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活動再開!

3月になって、左脇のあたりに違和感をおぼえていましたが、まあ、いいや!と放置をしていましたが、これは帯状疱疹じゃないかなと自己診断をして、皮膚科で受診すると、やっぱり、「帯状疱疹ですね」ということで、17日から20日まで4日間、休養をしました。候補者活動の疲れがでたのでしょうか?今日からまた、活動再開です。今日は、地元の道後で、宣伝カー1台とハンドマイク3台で出動。事前に個人ビラと国保の署名入りビラをセットで配布していり、そのあとでの宣伝行動でした。総勢16名(新居浜市の高須賀市議さんと、元市議の山岡みみさん(新居浜協立病院の総師長さん)も応援に来てくれました)が25か所以上宣伝し、国保の署名も集めました。一世帯年間一万円の国保の引き下げを公約でいっていますが、一万円では少ないという市民の声もあります。日本共産党の山下芳生が、参院予算員会で、高すぎる医療費の窓口負担で死亡事例も含む深刻な受診抑制が起きている実態を示し、窓口負担の軽減を正面から迫りました。鳩山首相は「検討」を表明しました。「先進国では、窓口負担はゼロ、あっても少額の定額制があたりまえだ」とせめて窓口負担の軽減に踏みだすよう迫ると、首相は、「海外と比較して数割高いという思いもある。窓口負担が高いゆえに十分な医療が受けれないでなくなることが極力なくなる社会を目指していくために新たに検討していきたい」と前むきな答弁をのべました。私もみなさんと一緒に、安心して受けられる医療をめざしてがんばります。
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春を呼ぶ労働者の集い

昨日は、大変寒い日でした。雨もふり、2日間、街頭宣伝ができませんでした。(残念!)。今日は、2日ぶりに街宣にでかけました。南久米の宮崎内科の近くでおこなっていると、家からでできて、「がんばって!」と激励をしてくれました。夜は、労働者後援会の「春を呼ぶ労働者の集い」に参加しました。愛媛法律事務所の中川創太弁護士の「貧困問題と働くルールの確立」というテーマでの講演は、とてもわかりやすく、勉強になりました。貧困と雇用問題は密接ですが、今、社会保障のありようも国政の在り方を抜本的に転換しないと、地方の政治もかわらないことを痛切に感じます。

事務所開き

3月8日(月)19-20まで新しい事務所ー新拠点となる事務所びらきがありました。新事務所は、松山市福音寺44-1林ビル108号です。4年前、前市会議員の小路貴之さんが闘った事務所の隣です。
河野文朗東部後援会会長さんのあいさつや、愛媛県委員会委員長の林紀子さんのあいさつに続き、共産党の各支部の激励(桑原・医療生協・新婦人・東温・建交労)に続き、私の候補者活動を振り返りながら、決意を述べました。
新婦人の方がつくってくれた「ちゅうりっぷ」のタペストリーに、参加者の願いを書いた要求をみながら、安心して住み続けられる松山を・・との思いを強くしています。



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